3月の第2木曜日(令和8年は3月12日)は「世界腎臓デー」です。
毎年、この日に合わせて世界中の地域で腎臓病の早期発見・治療の重要性を啓発するキャンペーンが実施されています。
国内では成人の5人に1人が慢性腎臓病(CKD)と言われていますが、適切な治療を受けずにいると心筋梗塞や脳卒中の危険が高まるほか、重症化すると透析治療が必要になります。
慢性腎臓病の早期発見・治療のためにも、年に一度は健診を受けましょう。
・CKDって何だろう。あなたの腎臓大丈夫?
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